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写真と映像について

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約 1 分

最近はスマホのカメラ機能が
驚くぐらいに発達していますよね。

もちろん家電量販店で販売している
一眼レフカメラやビデオカメラも
年々機能が良くなっていますよね。

若い世代から年配の方も
幅広い世代にカメラは
利用しているようになりました。

スマホの動画編集や写真編集アプリやパソコンの
編集ソフトも機能がたくさんあり、
簡単に編集できてSNSやYouTubeなどで
拡散している人口は毎年増えているようです。

自分達だけで楽しむ事が前提で
写真や映像を撮っているという
理由がほとんどだと思います。

やはり仕事にしている企業なども
増えていますが果たして
お金を出して写真や映像を
頼む方はどうのような時に
写真や映像を業者に
頼むのかをお話ししていきます。

映像の需要

今やスマホで簡単に撮影でき
ハイクオリティの高い映像が
撮影できます。

無料アプリで簡単に編集ができ、
パソコンでも無料で簡単に編集できるような
ものもあります。

代表的な無料編集ソフトですと
iPhoneやMacなどのアップル社ですと
iMovieがあります。

WindowsですとWindowsムービーメーカーが
あります。

簡単な映像編集やSNSに載せる程度でしたら
自分で作成できますが、
ハイクオリティの映像を作るとなると
自分で作るのには難しい点があります。

まずどういうのがハイクオリティ映像なのかと言いますと
グラフィックモーションの映像などが一般的に
言われるものになってきます。



上記の映像がグラフィック映像になります。

こちらは結婚式の時にプロフィールやオープニングなどで
使われる事が多いです。

このような映像をiMovieやWindowsムービーメーカーや
スマホアプリなどでは作る事はできません。

やはりこのようは映像を作るには
有料の編集ソフトを使わなければいけなくなります。

なので一般的にはこのようは映像を
作るときは業者に依頼するかご自身で
勉強して編集スキルを身につけて
作成するかですね。

どのようは場面で依頼をするのかと言いますと、
多いのは結婚式や会社のCM映像や
歓送迎や寿退社などの大事な時が
映像の需要が多いのではないでしょうか。

余談ではございますが
私はよく結婚式の一日の撮影に
行くのですが、結婚式は一生に
一度の思い出という事で
その日の記録を残すという責任感を
持って撮影にいきます。

新郎新婦やご家族の方などを
見ていると
本当に幸せそうな顔を
しているので
その姿を映像に残しお渡しする時に
自己満ではございますが
いい仕事をしたなと
思っています。

ですので映像は声や
姿を残しデータを消さない限り、
永遠に残ります。

そういった理由で
映像の需要はこれから先も
もっと増えていくのではと
思っております。

写真の需要

写真は映像とまた違うのですが、
写真もこの先に残るものではありますが
撮った姿が動きません。

でも映像は基本的にモニターがなければ
見る事ができません。

スマホでも簡単に見る事ができますが
常に見るものかと言いますと
そうではありません。

ですが写真は写真立てに納めて
飾ったり、アルバムにして
保管して後に見て楽しむ事ができますし
データとして保管しておくこともできます。

また写真は物体化したものなので
映像とは違う嬉しさなどもあります。

写真から伝わる事もあったり
するので映像と違う楽しみ方も
あるのではないのでしょうか。

街中などにもある写真館も
映像が普及している中
写真屋は繁盛しているとこなども
多いですよね。

ではどのような方達が写真屋さんで
お金を払って写真を撮るのか。

多く聞くのは子供の誕生日記念や
七五三や結婚記念日などの
記念日などが多いようです。

もちろん写真屋さんに行かなくても
ご自身で良いカメラを持っている方は
そんなにお金をかける事なく写真を
撮ると思います。

映像と違う形で写真の需要は
幅広く、記念日に限らず
会社のイメージ写真や
建設物のビフォーアフターなどの
見比べる為や警察なんかですと
証拠写真なども使う事なども
多いので一概に映像だけではなく
写真も需要が多いのです。

1つの映像の中に写真も入れることによって、
よりイメージがしやすく内容が
入りやすく仕上げる事ができますので
映像+写真をうまく組み合わせる事で
より一層クオリティの高いものができます。

まとめ

現代社会では写真と映像は
必ずと言って良いほど必要であり
写真も映像も両方とも需要があり
無くてはならないものだと思います。

写真や映像からイメージする事も
多く、楽しむ事も多いのではないでしょうか。

またお金を出して良いものを残したいと
いう意見も増えているのが現状であり、
需要は今後も増えていくことが
予測されます。

生活の一部に必要と
言っても過言ではないのではないでしょうか。

会社のイメージ、
記念日、
冠婚葬祭、
思い出、
瞬間的な記録、
など写真と映像を
うまく使うことによって
生活が楽になる事もあるでしょう。

普段気づかない事でも
あったかもしれませんが
写真と映像を私生活で
どれだけ利用しているのかは
中々気づきずらいかもしれません。

まだまだ写真と映像の
需要が多いので
もっと探求する事で
もっと私生活や仕事で
役に立つことが出てくると
思いますので、

その時はまた私から
お話させていただきますので
楽しみにしていてください。

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